すららと東進オンライン学校を徹底比較して、両者の違いをまとめました。
すららはAIを取り入れたゲーム感覚の無学年学習が特徴で、東進オンライン学校は「四谷大塚」「東進ハイスクール」の有名講師による映像授業が魅力です。
しかし、違いは他にもたくさんあります。知らないままだとベストな決断ができません。
そこで今回は料金や学習スタイル、対象年齢や教科数など様々な観点からすららと東進オンライン学校を比較していきます。どちらを選ぶべきか迷っている方はぜひ最後までチェックしてみてください。


すららと東進オンライン学校の比較一覧表
まずはすららと東進オンライン学校の比較を一覧表形式でまとめてみました。
すらら | 東進オンライン学校 | |
受講教科 | 国語 算数 理科 社会 英語(中学生) |
国語 算数 理科 社会 英語(中学生) |
難易度 | 標準 | 標準~応用 |
料金 | 8,228円~ | 2,178円~ |
学習スタイル | PCもしくはタブレット | タブレット+テキスト(無料) |
無学年学習(先取り・さかのぼり) | あり | あり(一部制限あり) |
英語 | 中学生の単元から | 中学生の単元から |
オンライン授業 | なし | あり(録画) |
副教材・付録 | なし | なし |
添削・個別指導 | 添削はなし すららコーチの相談はあり |
なし |
専用タブレット | なし | なし |
すららはAI機能をドリルに搭載しており、やるべき単元を自動でおすすめしてくれるので、迷うことなくいつでも効率よく学べます。
アニメーションやキャラクターを使った親しみやすいコンテンツが魅力で、ゲーム感覚で楽しく勉強できるはず。勉強が苦手な子でも、学習へのモチベーションを維持しやすいでしょう。
一方、東進オンライン学校は四谷大塚や東進ハイスクールの一流講師による本格的な映像授業が魅力です。
授業を視聴して理解したあとに、確認テストに取り組むという、実際の塾のような学習スタイルとなっており、圧倒的な安さも魅力で多くの保護者から支持されている教材です。
- 東進オンライン学校
- すらら
東進オンライン学校は進研ゼミチャレンジよりもコスパがよく、授業を中心にお勉強できるのが特徴です。
オンラインとはいえ、対面での解説を聞いて学習できるので、お勉強感ある学びがおうちでしっかりできます。
通信教育よりも塾よりの学びがしたい方は、東進オンライン学校を体験してみていかがでしょうか?
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すららは高額ですが、子供1人1人に合わせた指導と、発達に関する相談ができるのが強みです。子供に成長に少し不安がある方は、すららを検討してみてはいかがでしょうか。
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すららと東進オンライン学校を比較【料金】
すららと東進オンライン学校の料金を比較してみると、基本的にはすららの方が高めの設定
となっています。
すららの料金はコース別に分かれており、さらに受講科目数によっても異なります。
毎月払い | 4ヶ月継続 | |
小中3教科コース | 8,800円 | 8,228円 |
中高3教科コース | 8,800円 | 8,228円 |
小学4教科コース | 8,800円 | 8,228円 |
小中5教科コース | 10,978円 | 10,428円 |
中高5教科コース | 10,978円 | 10,428円 |
※料金は税込表記
すららの場合、初期費用として入会金が7,700円~11,000円(税込)必要になります。ただし、入会金についてはキャンペーン期間中は無料になることもあるので、タイミングさえ間違えなければ大丈夫です。
毎月払い | 12ヶ月一括払い | |
小学部(小1~小2) | 2,497円 | 2,178円 |
小学部(小3~小6) | 3,762円 | 3,278円 |
中学部 | 3,762円 | 3,278円 |
※料金は税込表記
小学部・中学部のいずれを選んでも、すららの半額以下で受講できることがわかりますね。
後述しますが、これほどの料金差があるのは教材内容や科目数などの違いがあるからです。一概に安い方がよいというわけではないので、あくまでご家庭で通信教育に求めるものは何か、という観点で判断することをおすすめします。
- 東進オンライン学校
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東進オンライン学校は進研ゼミチャレンジよりもコスパがよく、授業を中心にお勉強できるのが特徴です。
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すららと東進オンライン学校を比較【対象年齢】
対象年齢で両者を比較すると、すららの方がより幅広い年齢層をカバーしています。
すららは小学1年生から高校3年生までの範囲に対応していますが、東進オンライン学校は小学1年生から中学3年生までが対象です。
たとえば、環境の変化が苦手であったり、途中で教材を変えたくなかったりする場合は、高校生まで同じ教材を使い続けられる「すらら」を選ぶのが良いかもしれません。
一方、東進オンライン学校には、高校生向けのコースは現状ないので要注意です。
コスパを考えるなら、東進オンライン学校で基礎をしっかり固めてから、高校生になったら別の教材に切り替えるという選択肢もあります。
すららと東進オンライン学校を比較【タブレット】
タブレット環境に関して比較すると、すららと東進オンライン学校で、いずれも自宅の端末で受講できる点は同じです。
すららはパソコンや、タブレットで学習できるマルチデバイス対応の教材で、iPadやAndroidタブレットを使用した学習が可能ですが、アニメーションなどの情報量が多い教材なので、大きめのタブレットなどで操作することが好ましいでしょう。
対して、東進オンライン学校も専用タブレットは存在せず、ご家庭にあるパソコンやタブレット、スマートフォンなどのデバイスでブラウザから受講可能です。
テキストはPDFで無料配布されており、ダウンロードして使う仕組みになっています。
教材費は不要です。教材は毎回ダウンロードし、印刷して受講してください。教材(テキスト)は1カ月分まとめてダウンロードも可能です。(引用元:東進オンライン学校)
いずれにしても、推奨環境に合う端末さえ持っていれば、初期費用は大きくかからずに済むのがうれしいですよね。
デジタル完結したい方は「すらら」を、実際に鉛筆で書き込みながら勉強したいならば「東進オンライン学校」がよいかもしれません。
すららと東進オンライン学校を比較【学習スタイル】
すららと東進オンライン学校はいずれもデジタル教材ですが、比較してみると学習スタイルは大きく異なります。
すららは、AI搭載ドリルによる学習の最適化が魅力です。次にやるべきことが明確になり、自動採点によって取り組み状況のフィードバックも即座に受けられます。
アニメーションキャラクターが、語りかけながらわかりやすく説明するレクチャー、さらに、自動でつまずきが診断されて克服できるプログラムを搭載したドリルなど、楽しく学習習慣を身につけながら成績向上を目指せる仕組みが満載です。(引用元:すらら公式)
一方、東進オンライン学校は実力派講師による動画授業を軸にした学習スタイルとなっています。
媒体こそタブレットへの動画配信にはなるものの、一般的な塾や学校の授業と同じように、先生の授業を受けて問題を解いていく形です。
動画授業以外にも、小学生は算数の「毎日トレーニング」、中学生は「高速マスター基礎力養成講座」といった、基礎問題の反復学習プログラムも用意されています。
たとえば、学習習慣が身に付いていない、勉強が嫌いな子であれば、ゲーム感覚の「すらら」がよりスムーズに取り組めるかもしれません。
一方、「先生の話を聞くのが好き」「授業を受ける形式の方が集中できる」というタイプなら、東進オンライン学校の方が向いている可能性があります。
- 東進オンライン学校
- すらら
東進オンライン学校は進研ゼミチャレンジよりもコスパがよく、授業を中心にお勉強できるのが特徴です。
オンラインとはいえ、対面での解説を聞いて学習できるので、お勉強感ある学びがおうちでしっかりできます。
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すららと東進オンライン学校を比較【教科数】
すららと東進オンライン学校を、受講できる教科数で比較してみましょう。まずは以下の表を参考にしてください。
すらら | 東進オンライン学校 | |
小学生 | 国語 算数 理科(小3~小6) 社会(小3~小6) 英語(中1からの範囲は受講可能) |
国語 算数 理科(小3~小6) 社会(小3~小6) |
中学生 | 国語 数学 理科 社会 英語 |
国語 数学 理科 社会 英語 |
高校生 | 国語 数学 理科 社会 英語 |
– |
すらら・東進オンライン学校のいずれも基礎科目は受講できるものの、実技教科には対応していません。
どちらも小学生の英語には対応していない点は同じですが、すららの場合は、小学生コースでも中学英語の範囲ならば学習できます。
単科受講に関しても、すらら・東進オンライン学校のいずれも対応していません。
具体的にはすららの場合、3教科・4教科・5教科という教科数別のコースは存在していますが、自分で「算数だけ」「理科と社会だけ」といった柔軟なカスタマイズはできません。
東進オンライン学校の場合、コースは小学生(小1~2・小3~6)もしくは中学生としか分かれておらず、受講科目数は一律です。
東進オンライン学校の講座・教科は総合的に学力を伸ばす設計となっておりますので、特定の講座・教科だけのお申込みはできません。(引用元:東進オンライン学校)
たとえば、算数だけを先取り学習したいのであれば「RISU算数」のような特化型教材の方が向いているかもしれませんね。どちらも、バランスよく学力を伸ばしたい方向けの教材と言えるでしょう。
すららと東進オンライン学校を比較【無学年学習】
無学年学習(先取り・さかのぼり)に焦点を当てて比較すると、コースによって違いはありますが、すららの方がより柔軟な対応が可能です。
すららの学習範囲 | 東進オンライン学校の学習範囲 | |
小学生 | 3教科コース(小学校~中学校) 4教科コース(小学校のみ) 5教科コース(小学校~中学校) |
受講学年から1学年上まで または受講学年から1学年下まで |
中学生 | 3教科コース(小学校~中学校) 3教科コース(中学校~高校) 5教科コース(小学校~中学校) 5教科コース(中学校~高校) |
中学1年生~3年生まで 英語と数学合わせて1か月28回まで |
すららはコースによって小学校&中学校、中学校&高校という違いはありますが、より多くの範囲を自由に学べる無学年制をとっています。
一方、東進オンライン学校は小学部の場合、申込学年の上下1学年まで(合計2学年)という制限が。中学部の場合は1年生から3年生まで全学年のカリキュラムを学べるものの、受講回数には一部制限があります。
特定の教科の凹凸が大きいといった特徴があるならば、すららの方がバランスよくカバーできるかもしれませんね。
たとえば、算数が得意な小学生で、実際の学年よりも2つ上の単元を受講したい場合は、すららが良いでしょう。
すららと東進オンライン学校を比較【難易度】
すららと東進オンライン学校の難易度を比較すると、どちらも一般的なレベルであり、難しすぎて進められないということは少ないでしょう。
強いて言うならば、東進オンライン学校のほうが応用・発展問題のボリュームはちょっと多めです。
たとえば小学部の場合、全国小学生統一テストレベルの問題が登場する「演習充実講座」がありますが、これは受講費用内に含まれています。たとえば小学生の国語であれば、以下のような内容になっています。
一文の構造から始まり、段落、文章全体の構成へと段階的に理解する授業で、論理的な読み方、根拠に基づく正しい解き方を学びます。毎回2,500~4,000字の文字を扱い、中学レベルの長文問題もしっかり読み解ける力を習得していきます。(引用元:東進オンライン学校)
東進オンライン学校は動画授業による解説が魅力。発展的な内容もかみ砕いて教えてもらえるので、中学受験を目指すご家庭であれば、学習塾と併用して受講することもありますよ。
- 東進オンライン学校
- すらら
東進オンライン学校は進研ゼミチャレンジよりもコスパがよく、授業を中心にお勉強できるのが特徴です。
オンラインとはいえ、対面での解説を聞いて学習できるので、お勉強感ある学びがおうちでしっかりできます。
通信教育よりも塾よりの学びがしたい方は、東進オンライン学校を体験してみていかがでしょうか?
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家庭学習なのに授業が受けれる
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すららと東進オンライン学校を比較【メリット・デメリット】
すららと東進オンライン学校を比較し、それぞれのメリット・デメリットをまとめてみました。
これらのメリット・デメリットは、見方によっては気にならない、むしろ良いという方もいますから、教材の良し悪しを決めるものではありません。
ご家庭の受講目的に合っているかどうか、という観点でぜひ判断してみてください。
すららと東進オンライン学校のメリット
すららのメリットは以下のとおりです。
- 学習速度の差を気にせず済む無学年式
- お勉強感の少ないゲーム形式の学習
- すららコーチによるフォロー
すららは無学年式の中では、特に不登校児を持つご家庭でも支持されている教材ですが、その理由は柔軟な無学年式にあります。
得意な教科・苦手な教科の凹凸が激しく、学校生活でなかなか良さを発揮しにくい子でも、すららなら気にせず自由に得意なことを伸ばすことができます。
また、勉強そのものが嫌いという子でも、違和感なく楽しめるゲーム形式の学習方法により、さまざまなタイプの生徒が楽しく使いこなすことが可能です。
すららコーチは家庭学習を直接見守る保護者を支えるサポーターです。最初の3ヶ月は週に1回程度のやり取りをさせてもらい、お子さまの学習目標や進捗状況について情報交換させていただきます。(引用元:すらら公式)
実際に授業を受けるわけではありませんが、学習計画を一緒に立てたり、勉強の困りごとを相談できたりと、親子ともに家庭学習の良きパートナーになってくれるでしょう。
- 四谷大塚・東進ハイスクールの授業が受けられる
- 圧倒的なコストパフォーマンス
- 無料DLのテキストで筆記学習できる
東進オンライン学校の魅力は何といっても、一流講師陣による質の高い授業が破格で受けられることです。
四谷大塚や東進ハイスクールのプロ講師による解説は、学校の授業では経験できないわかりやすさ・面白さだと人気です。
さらに料金の安さも大きなメリットで、月額2,178円からという価格設定は他の通信教育と比べても圧倒的。
テキストは無料でダウンロード可能で、教材費もかかりません。実際に紙に書き込みながら学べるため、デジタルと紙の両方のメリットを活かした学習が魅力ですね。
すららと東進オンライン学校のデメリット
すららのデメリットは以下のとおりです。
- 料金が高い
- 応用問題が少なめ
- シンプルな教材ではない
すららの最大のデメリットは料金の高さです。AI機能やすららコーチによる個別対応、無学年式を採用しているため、この価格帯は仕方ないとみることもできますが、教育にかけられる予算はご家庭それぞれです。
また、どちらかというと基礎を重点的に学ぶカリキュラムなので、発展・応用問題の数は少なめです。
ここは好みにもよるところですから、一度体験教材を使ってみて判断することをおすすめします。
一方、東進オンライン学校のデメリットは以下のとおりです。
- 個別対応の仕組みがない
- テキスト印刷が手間
- 直接的な受験対策はできない
東進オンライン学校は確かに安いですが、個別添削や相談などのきめ細やかな対応はありません。
さらに、中学受験・高校受験において、難関校向けの直接的な対策ができるわけではない点も注目です。
東進オンライン学校を使いながら受験に挑むご家庭は多いものの、難関校を目指す場合は学習塾などとの併用が、より安心ではないでしょうか。
すららと東進オンライン学校を比較してどっちがおすすめ?
これまでの比較を踏まえて、すららと東進オンライン学校のどちらがおすすめなのかをまとめてみました。
子供との相性や教材に求めるもの、目標や予算によってもベストな選択は変わってきますので、ご家庭の状況と照らし合わせながら、下記の項目をチェックしてみてください。
すららがおすすめな人
以下の特徴に当てはまる場合は、すららを選ぶのがおすすめです。
- 自分のペースで学びたい
- 不登校・学習の遅れがある
- プロのアドバイスが欲しい
すららの柔軟な学習方法は、自分のペースで落ち着いて学びたい子に最適です。学校の授業についていけない、またはもっと先に進みたいといった、多種多様なニーズにも対応できるでしょう。
不登校や学習の遅れがある場合も、無学年制の学習システムによって周りの目を気にせず学び続けることができます。
また、デジタル完結型の教材なので、共働き家庭などで保護者が学習に付きっ切りになれない場合も安心して任せられますね。
東進オンライン学校がおすすめな人
一方、東進オンライン学校がおすすめな人は以下のとおりです。
- 低コストで質の高い授業を求める
- 授業で理解した後に問題を解くスタイルが合っている
- 学習塾や習い事と併用したい
東進オンライン学校は他社と比べても圧倒的に低コストです。安くて質の良い学習を求めるご家庭にはぴったりの選択肢でしょう。
本来は塾に通わないと受けられない、四谷大塚や東進ハイスクールの実力派講師による授業を自宅で視聴できるのは、東進オンライン学校だけです。
特にどんどんドリルを解いていくよりも、授業を聞いて内容を理解したあとに問題を解く方が合っている、という子におすすめです。
すららと東進オンライン学校を比較して試してみよう
今回の記事では、すららと東進オンライン学校を徹底比較し、どちらの教材を選ぶべきか解説してきました。
すららは無学年式による柔軟な学習スタイルをとっており、ゲーム感覚で学べるコンテンツと「すららコーチ」によるアドバイスで、多くの生徒や保護者から人気を集めています。
一方、東進オンライン学校は圧倒的なコスパと、有名進学塾の一流講師陣による動画授業が魅力の、基礎~応用までを網羅した通信教育です。
すららと東進オンライン学校はどちらも優れた教材ですが、魅力や特徴は全く異なります。ですので、まずは試してみるのが最適解と言えます。
お試し教材や無料体験期間を活用して、実際のコンテンツをお子さまにやってもらってみてはどうでしょうか。
- 東進オンライン学校
- すらら
東進オンライン学校は進研ゼミチャレンジよりもコスパがよく、授業を中心にお勉強できるのが特徴です。
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