6歳でひらがなが読めない!焦る前に知っておきたい原因と家庭でできる対策
「もうすぐ小学生なのに、うちの子はまだひらがなが読めない…」「周りのお友達は読み書きができているのに、どうして?」などなど…6歳という年齢になり、小学校入学が目前に迫ってくると、親御さんの焦りはピークに達しますよね。
何度教えても興味を持ってくれなかったり、覚えられなかったりする姿を見て、「発達に問題があるの?」「学校で苦労するのでは?」と夜も眠れないほど悩んでいる方も少なくありません。

大切なのは焦って無理やり教え込むことではなく、「なぜ今、読めていないのか」の原因を知り、お子さんに合ったステップでサポートしてあげることです。
この記事では、6歳でひらがなが読めない原因から、様子を見てよいケースと専門家に相談すべきサイン、そして家庭で楽しく「読む力」を育むための具体的な対策を分かりやすく解説します。
この記事を読み終える頃には、お子さんと笑顔で机に向かうきっかけが見つかるはずですよ。
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6歳でひらがなが読めないのは「普通」のこと?
6歳になりランドセルが届く時期になってもひらがなに興味を示さないと、親としては焦りや不安が募る一方ですよね。
しかし、6歳でひらがなが読めないことは、決して特別なことでも、親の努力不足でもないということです。
今の時代の「就学前事情」を踏まえながら、なぜそんなに焦る必要がないのか、そして本当の「目安」はどこにあるのかを深掘りしていきましょう。
周りと比べて焦る必要はない理由
今のパパ・ママ世代が子供の頃に比べ、現在は知育熱の高まりもあり「入学前に読み書きができるのが当たり前」という空気が確かにあるかもしれません。しかし、実は焦らなくていい明確な理由が3つあります。
1. 教育環境による「経験値」の差があるだけ
現在、幼稚園や保育園の方針はさまざまです。毎日ワークに取り組む園もあれば、泥遊びなどの「非認知能力」を育てることを重視し、文字を一切教えない園もあります。
6歳時点での差は、単にお子さんが置かれていた「環境の差」であって、本人の能力の差ではありません。
2. 脳の発達には「旬」がある
子供の脳には、文字を形としてではなく「記号(音)」として認識し始めるタイミングがあります。これには個人差が非常に大きく、5歳で訪れる子もいれば、7歳になってから急激に伸びる子もいます。
つまり今の段階で読めないのは、単に「文字を習得する旬」がまだ来ていないだけという可能性が高い、というわけなのです。
3. 小学校は「読めない前提」で授業が始まる
意外かもしれませんが、小学校の学習指導要領では、国語の授業は「ひらがなの読み書き」からスタートします。先生方も「全く読めない子がいる」ことを前提に指導案を立てています。
むしろ、入学前に変なクセをつけてしまうより、学校で正しい書き順や姿勢とともに教わるほうが、その後の伸びが良いというケースも多々あります。
小学校入学までに最低限できておきたい目安
「全く対策しなくていい」と言われると、それはそれで不安ですよね。そこで、学校生活をスムーズにスタートさせ、お子さんが自信を失わないために「これだけはクリアしておきたい目安」をまとめてみます。以下の3つのポイントを、今の状態と照らし合わせてみてください。
自分の名前を認識できる
一番大事なポイントです。自分の下駄箱、傘立て、机のシールを見て「これは自分のものだ」と判別できれば、学校生活の第一歩は合格です。完璧に書ける必要はなく、形として認識できていれば十分です。
「文字」という概念を理解している
「この記号には意味があるんだ」「これを読むと何かがわかるんだ」という好奇心があるかどうかです。
看板を見て「なんて書いてあるの?」と聞いてきたり、読み聞かせを楽しめていれば、土台はしっかりできています。
「あ・い・う・え・お」のいくつかに見覚えがある
全ての濁音や拗音(きゃ、きゅ、きょ)までマスターする必要はありません。
自分の名前の頭文字や、好きなキャラクターの名前など、数文字でも「これは知ってる!」という文字があれば、入学後の吸収スピードが全く違います。

6歳でひらがなに興味を持てない原因とタイプ
「うちの子、地頭は悪くないはずなのに、なぜかひらがなだけは避けて通る……」そう感じている親御さんは多いものです。
ひらがなが読めないのには、単なる「努力不足」ではなく、お子さんなりの「読めない理由(ハードル)」が必ずあります。
まずは、お子さんがどのタイプに当てはまるかチェックしてみましょう。原因が分かれば、アプローチの仕方も見えてきます。
一番避けたいのは「親の焦りによって、子供がひらがなを嫌いになること」です。6歳前後の子供は、親の表情を非常によく見ています。
「なんで読めないの?」「昨日も教えたでしょ?」なんて言葉を投げかけられると、子供にとってひらがなは「パパやママを怒らせる嫌なもの」というレッテルを貼られてしまいます。

まずは原因を「タイプ別チェック」で把握し、「うちの子は今、このハードルを越えようとしているんだな」と温かく見守る視点を持つことが、習得への一番の近道です。お子さんの普段の様子を思い浮かべながら、以下のタイプに心当たりがないか確認してみてください。
「他に夢中なものがある」好奇心旺盛タイプ
最も多いのがこのタイプです。ブロック、虫取り、スポーツ、おままごとなど、今その子にとって「ひらがなよりも100倍楽しいこと」が目の前にある場合、脳は文字を覚えるためのスペースを空けてくれません。
好きなことへの集中力はすごい。運動神経が良い、または想像力が豊か。だけど本人の中で「文字を覚えるメリット」がまだ見つかっていない、というわけですね。
「形を見分けるのが苦手」視覚認知タイプ
ひらがなは「ぬ」と「め」、「わ」と「ね」など、似たような形が非常に多い文字です。視覚的な情報の処理が少しゆっくりな子の場合、これらがすべて「複雑な図形」に見えてしまい、混乱している可能性があります。

文字を「記号」として捉える脳の準備が整い始めたら、急に読めるようになります。
「音と文字がリンクしない」音韻意識タイプ
ひらがなを読むには、「あ」という形を見て「ア」という音を出す作業が必要です。
この「形と音をセットにする力」が未熟だと、一文字ずつは読めても、単語になった途端に何と書いてあるか分からなくなります。
しりとりが苦手・言葉の言い間違い(例:テレビ→テベリ)がまだ多い子はこのタイプであることが多く、音の分解(「りんご」は「り・ん・ご」の3つの音でできていると理解すること)がまだ練習中の段階です。
心配しすぎなくてOK!様子を見て良いケース
先ほど紹介した「原因」にあてはまる子はもしかしてひらがたがまだ読めないかもしれません。その事実だけに注目すると不安になりますが、お子さんの成長をトータルで見ると、実は「読み」の土台が着々と育っているケースが多々あります。
以下の項目に当てはまるものがあれば、今はまだひらがなという形になっていなくても、「その時」が来れば自然と読み始める可能性が高いので、ゆったりとした気持ちで見守ってあげてください。
好きなことには集中できている
ひらがな学習には興味を示さなくても、ブロック遊びや塗り絵、おままごと、あるいは特定のキャラクター図鑑を眺めることなど、「自分の好きなこと」に没頭できる時間があるでしょうか。
もし何か一つでも集中して取り組めるものがあるなら、それは「学習する能力がない」のではなく、単に「興味の対象がまだひらがなに向いていないだけ」です。
一つのことに集中できる力(非認知能力)が育っていれば、小学校に入って「みんなで勉強する」という環境になったとき、その集中力を一気に文字学習へスライドさせることができます。
言葉でのコミュニケーションは円滑
文字は読めなくても、パパやママとの会話がスムーズで、自分の気持ちを言葉で伝えられているのであれば、言語能力の基礎はしっかりと出来上がっています。
- 「昨日の出来事」を順序立てて話せる
- 「もし〜だったら」といった仮定の話ができる
- こちらの指示(「お着替えして、カバンを持ってきてね」など)を理解して動ける
こうしたコミュニケーションが取れているなら、脳内の「言葉のコップ」にたくさんの言葉が溜まっている証拠です。

読み聞かせを楽しみストーリーを理解している
自分で字は読めなくても、親御さんの読み聞かせを「楽しい」と感じているなら、ひらがな読み習得へのハードルはかなり低いです。
- 次に何が起こるか予想しながら聞いている
- お気に入りの絵本のセリフを暗記している
- 絵本を見て「これは〇〇が笑っているね」と状況を理解している
これらはすべて、文字を読むための「前段階の力」です。ストーリーを楽しむ心がある子は、文字を「お話を理解するための便利な道具」だと認識した瞬間、驚くほどのスピードで習得していきますよ!
身の回りのこと(生活習慣)が自立してきている
ひらがなのような「お勉強」よりも先に、着替え、靴を揃える、食事の準備を手伝うといった「生活の自立」が進んでいる場合、その子は今、人間として生きるための土台作りを優先している時期なのかもしれません。

生活リズムが整い、身の回りのことができるようになっているなら、学習面での多少の遅れは、入学後にいくらでも取り返せます。
専門家への相談を検討するケース(発達の遅れ可能性)
ここまで「焦らなくて大丈夫」というお話をしてきましたが、一方で、お子さんの特性に合わせた「特別なサポート」を早めに検討したほうが良いケースもあります。
「うちの子はただののんびり屋さん?それとも何かあるの?」と一人で悩み続けるのは、親御さんにとってもお子さんにとっても辛いものです。
もし以下に挙げるようなサインが複数、かつ日常的に見られる場合は、一度専門家(自治体の相談窓口や就学時検診など)に相談してみることをおすすめします。
読み書きの土台(音韻意識)に課題がある
ひらがなを読むためには、まず「言葉が音に分解できること」が必要です。これを「音韻意識(おんいんいしき)」と呼びます。ここにつまずきがあると、どれだけワークを繰り返しても習得が難しくなります。たとえば…
- しりとりが成立しない:ルールが何度説明しても理解できない。
- 音の数え方がわからない: 「バナナ」と言いながら手を3回叩く、といった「言葉の文字数(音の数)」を捉えるのが極端に苦手。
- 言葉の逆読みができない: 「くま」を逆から読むと「まく」になる、といった遊びが全くできない。
これらのサインは、文字の形の問題ではなく、音を処理する脳の特性(ディスレクシア:読字障害の可能性など)によるものかもしれません。
日常生活や行動面でも気になる点がある
「ひらがな」だけでなく、生活全体を通して以下のような様子が顕著な場合も、相談の目安になります。
- 指示が通りにくい: 「手を洗ってから、タオルで拭いて、席についてね」といった複数の指示を一度に出すと、混乱して固まってしまう。
- 視線の合わせにくさにこだわり: 視線が合いにくかったり、特定の遊び方に極端に固執し、変化を嫌う。
- 不器用さが目立つ: ボタン留め、ハサミ、靴紐を結ぶなど、手先の細かい作業が実年齢に比べて極端に苦手。
これらは発達障害(ADHDや自閉スペクトラム症など)の特性。注意力が散漫になったり、視覚情報の整理が難しくなっているサインである可能性があります。
自治体の相談窓口や就学時検診での伝え方
もし「一度相談してみよう」と思ったら、まずはお住まいの自治体の「子育て相談窓口」や、秋頃に行われる「就学時検診」を利用しましょう。
相談する際は単に「ひらがなが読めない」と言うだけでなく、以下のように具体的に伝えるとスムーズです。
- 家庭での様子: 「ワークを始めると5分も持たず、泣いて嫌がってしまう」
- 具体的なつまずき: 「『め』と『ぬ』の区別が1ヶ月教えてもつかない」
- 園での様子: 「先生から、一斉指示の時にぼーっとしていることがあると聞いた」
専門家に相談することは、決して「普通」から外れることではありません。お子さんの特性に合った「楽な学び方」をプロと一緒に見つけるための、前向きな第一歩です。

今日からできる!無理なくひらがなに親しむ3つのステップ
家庭でひらがなの練習を始めようとすると、つい「あ」から順番に書かせたり、単語を読ませたりすることに必死になりがちですが、実はその前段階のステップが非常に重要です。
6歳のお子さんが拒否感を持たず、自然と文字の世界に入っていけるような、遊びの延長線上にある具体的な3つのステップを詳しく解説します。

ステップ1:文字を「音」に分解して遊ぶ「音韻意識」の育成
ひらがなを一文字ずつ読み始める前に、まずは「耳」で言葉を理解するトレーニングから始めましょう。これを音韻意識の育成と呼びますが、難しいことではなく、日常生活の中での「音遊び」が中心となります。
例えば、おやつに食べる「バナナ」を「バ・ナ・ナ」と手を叩きながら音を区別して言ってみたり、お風呂の中で「『り』から始まる言葉を3つ言ってみよう」とクイズを出したりする遊びです。

この土台がしっかりしていない状態で無理に文字を見せても、子供にとってはただの複雑な図形にしか見えません。まずは耳から入る言葉の響きを楽しみ、音を操作する楽しさを親子で共有していきましょう。
ステップ2:身近な「意味のある文字」だけをピンポイントで覚える
言葉の音が理解できたら、次にいよいよ文字(形)を登場させます。
ここで大切なのは、50音表の「あいうえお」から順番に攻略しようとしないことです。子供にとって、自分と関係のない文字の羅列を覚えるのは苦行でしかありません。
まずは「自分の名前」や「大好きなキャラクターの名前」、あるいは「お菓子」や「動物」など、お子さんが見ていてワクワクする特定の文字だけに絞って伝えていきます。

自分にとって特別な意味を持つ文字を一つでも見つけると、子供の視界は一気に変わります。街中の看板やテレビのテロップの中に、その「知っている文字」がキラリと光って見えるようになります。
この「あ、これ知ってる!」という発見の喜びこそが、学習のモチベーションを支える最大のエネルギーになりますよ。
ステップ3:生活の中で「文字があるとお得」な体験を積む
最後のステップは、文字が読めるようになると自分の世界が広がり、得をすることがあるんだという「実体験」を積ませることです。
具体的には、おやつが入っている箱に「食べていいよ」と書いたメモを置いておいたり、家の中に「ここはトイレ」「ここはれいぞうこ」とラベルを貼って宝探しゲームをしたりします。
また、レストランのメニューでお子さんが好きな料理の名前を一緒に指でなぞりながら「これが読めると自分で注文できるね」と話しかけるのも効果的です。
ひらがなは勉強の対象ではなく、自分の願いを叶えたり、新しい情報を手に入れたりするための「便利なツール」であることを実感させてあげましょう。

完璧を目指す必要はありません。生活のあちこちに文字を散りばめ、親子でそれを面白がる環境を作ることが、最も確実な対策となります。
6歳でひらがなが読めないなら通信教材に頼るのもあり
家庭でひらがなを教えようとすると、どうしても「さっき教えたばかりなのに」「どうしてこれくらいのことが分からないの」と、つい感情的になってしまうことがあります。
親子の距離が近いからこそ、教える側も教わる側も甘えが出てしまい、結果として喧嘩になって終わるというのは、多くの家庭が経験する「あるある」の悩みです。

お子さんの応援に集中できる
通信教材を利用する最大のメリットは、親が「先生」という役割から解放され、お子さんの頑張りを応援するサポーターに徹することができる点にあります。
教材には子供の視覚や聴覚を刺激して飽きさせない工夫が凝らされており、親が口を酸っぱくして説明しなくても、自然と文字の形や音に興味を持てるように設計されています。
例えば、タブレット型の教材であれば、文字をなぞると音が鳴ったり、正解すると派手な演出で褒めてくれたりと、ゲーム感覚で取り組めるため、勉強に対する「拒否感」を驚くほどスムーズに取り除いてくれます。
今の教え方で合ってるのかなと悩まなくてよい
近年の通信教材は、単にひらがなを覚えさせるだけでなく、前述した「音韻意識」を育てる遊びや、語彙力を増やすカリキュラムがステップアップ方式で組まれているのが特徴です。
何から教えればいいか分からないという親御さんの悩みに対しても、教材に沿って進めるだけで、小学校入学までに必要な知識を網羅的に身につけることができます。
これにより、「今の教え方で合っているのかな?」という親側の不安も解消され、心にゆとりを持って見守れるようになります。

まずは色々試してみよう
もちろん、どの教材を選んでも同じというわけではありませんが、今は無料の資料請求や体験版が充実しているものが多いため、まずはいくつか試してみて、お子さんの反応が最も良いものを見極めるのが近道です。
家事や仕事で忙しい日々の中、教える時間を確保することに必死になるよりも、優れた教材にリードを任せ、親は「すごいね、こんなことも分かるようになったんだね」と笑顔で声をかける時間を増やすほうが、結果としてお子さんの伸びを加速させることになるはずです。

【まとめ】6歳でひらがなを読めないでも焦らずマイペースで
「ひらがなが読めない」という悩みは、小学校入学という大きな節目を前にすると、どうしても親にとって無視できない大きな壁のように感じられてしまいます。
しかし、今回お伝えしてきたように、6歳という時期の成長は驚くほど個性的で、そのスピードは一人ひとり全く異なります。
今この瞬間に文字が読めていないからといって、お子さんの将来が決まるわけでも、これまでの子育てが間違っていたわけでも決してありません。
ひらがな学習のスタートラインは、決して6歳だけではありません。
小学校という新しい環境に入り、プロの先生や同じ目標を持つお友達に囲まれることで、それまで頑なに関心を示さなかった子が、魔法が解けたかのように文字を吸収し始めるのは珍しくないです。

周りと比べるのではなく、昨日のわが子と今のわが子を比べ、小さな成長を一緒に喜んでいきましょう。焦らなくても、その時は必ずやってきます。
時には専門家や通信教材のサポートを借りつつ、お子さんの「読めた!」という輝くような笑顔に出会える日を楽しみに、今はゆったりとした気持ちで、その土台を育んでいってくださいね。
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